« Debianを入れてみました | メイン | ubuntu-ja をメインマシンに。 »

Samba構築

最近、どんな作業もLinuxでやるように心がけています。
音楽もやはりLinuxで聞きたいのですが、音楽ファイルは全てwindowsマシンの中に入っています。
CDRで焼いてもってくるにせよ、数が多いのでファイル共有してみることにしました。
WindowsとLinux間でファイルをやり取りするにはSambaを構築します。

私はDebianですので、
#apt-get install samba
これでダウンロードと、インストールと設定ができたと思います。
インストールと基本設定が終われば
#smbpasswd -a ユーザー名
といれればパスワードを聞かれるので設定します。

そしてWindowsからLinuxに入る場合、マイネットワーク>ローカルネットワーク、もしくは、ネットワーク全体>Microsoft Windows Network>ネットワーク名 で、LinuxのPCが見つかると思います。

sambaは本当に簡単にWindowsとLinuxのファイルの共有を実現できます。
Windows側の設定より簡単でしたので、是非、便利なファイル共有機能で便利なパソコン生活を実現してみましょう。

コメント (3)

ベル:

ネットワーク組めるといいのぉぉ
家でネットワーク組むってすげぇなぁ
会社だけかと思ってた。
ネットワークの基本っていう本持ってますが
やるときだけ読んで覚えてないのが((笑

れんじ:

ムーンライトってなに?
わたしわっかりませんので
詳しく知りたいわぁ。

ちゅもも:

>>ベル
ネットワーク組む為にルーターつけてるんじゃないのですか?(笑)
なんていうか、適当にいじってたら勝手にコンピュータだか、ルータだかが探してきてくれますよ。
適当にクリックでok。

>>ラン毛
http://google.jp
こちらをどうぞ。

コメントを投稿

About

2005年08月14日 20:04に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「Debianを入れてみました」です。

次の投稿は「ubuntu-ja をメインマシンに。」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。